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いい夫婦の日
カテゴリー 日本
11月22日、いい夫婦の日でした。札幌市倫理法人会モーニングセミナーは、幹事、青年副委員長の園田泰之氏の講話「倫友」を迎えました。
愛知出身、下関私立大学経済学部卒業、中学校からの夢、税理士になりたいという目標で、会計事務所に入社しました。事務所の解散、独立、札幌への出張の仕事を経て、札幌での人間関係を作り、札幌への愛着が生まれました。
2007年、札幌の顧問先を引継ぎ、(株)WinWinを独立しました。人の話を聞くけれど、自分の意見主張が旨く伝えない自分が、仕事のどん底に落ちた時、親や子供時の大人への不信やトラウマが、父と話して、父の理解を得て、父との絆を修復しました。父の援助で、困難を乗越え、仕事が軌道に乗りました。
愛知県の地元を離れ、札幌に愛着する大きな理由は、人間関係が出来たことです。2010年倫理法人会に入会しても、まだ本人自身が変わっていないけれど、周りに変わった人がいました。いつもミスター「マイナス」と呼ばれる人は、倫理活動で、なんと「プラス」ロボットになる方がいます。それは今、札幌市倫理法人会村上専任幹事です。それを見て、今年9月、倫理法人会の幹事任命式から、幹事として積極的に参加することになり、日々元気な毎日を過ごしました。
園田氏の倫友は倫理の友達のみではなく、人生の輪で、全ての友人のことを言います。
自己アピールが下手と言って園田氏、講話の内容は二回リハーサルしました。全部時間オーバーしました。しかし、本番の時、時間が余りました。それでも、最後の時間の話、「人は見掛けによらない」エピソードが、みんなの笑いを取って、とても良かったです。園田氏は話上手でした。
愛知出身、下関私立大学経済学部卒業、中学校からの夢、税理士になりたいという目標で、会計事務所に入社しました。事務所の解散、独立、札幌への出張の仕事を経て、札幌での人間関係を作り、札幌への愛着が生まれました。
2007年、札幌の顧問先を引継ぎ、(株)WinWinを独立しました。人の話を聞くけれど、自分の意見主張が旨く伝えない自分が、仕事のどん底に落ちた時、親や子供時の大人への不信やトラウマが、父と話して、父の理解を得て、父との絆を修復しました。父の援助で、困難を乗越え、仕事が軌道に乗りました。
愛知県の地元を離れ、札幌に愛着する大きな理由は、人間関係が出来たことです。2010年倫理法人会に入会しても、まだ本人自身が変わっていないけれど、周りに変わった人がいました。いつもミスター「マイナス」と呼ばれる人は、倫理活動で、なんと「プラス」ロボットになる方がいます。それは今、札幌市倫理法人会村上専任幹事です。それを見て、今年9月、倫理法人会の幹事任命式から、幹事として積極的に参加することになり、日々元気な毎日を過ごしました。
園田氏の倫友は倫理の友達のみではなく、人生の輪で、全ての友人のことを言います。
自己アピールが下手と言って園田氏、講話の内容は二回リハーサルしました。全部時間オーバーしました。しかし、本番の時、時間が余りました。それでも、最後の時間の話、「人は見掛けによらない」エピソードが、みんなの笑いを取って、とても良かったです。園田氏は話上手でした。
2012-11-22



