▼日本バックナンバー
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
2026-01-26
大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2026-01-04
伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
2025-12-13
地震と準備
過去ブログはこちらから
「普及について・・・」
カテゴリー 日本
第1454回経営者モーニングセミナーは、講師に北海道倫理法人会会長職、株式会社土屋ホールディングス取締役会長土屋公三氏をお迎えして、テーマ「普及について・・・」にてご講話いただきました。
土屋公三会長は北海道倫理法人会会長の二年目で、いろいろな全国の会議に出て、北海道の倫理法人会会員普及現状について、恥ずかしい覚えがあると言いました。現在全国倫理法人会は6万社超え、10万社へ目指します。現会員数は全国の会社数の4.3%、北海道の547万人口、会社の総数に計算すれば、2500社有ってもいいわけです。しかし今は1200社あまりで、平均以下の「赤点」です。震災後東北の100万人口の都市で、1000社の会員数がいることを考えると、北海道の倫理法人会法人会員数の増加は十分可能性があると土屋会長は言いました。
倫理会の勉強の良さは今日の参加者に十分理解されていると思います。問題は来ていない方の普及活動はどうすればいいかです。倫理法人会の普及と仕事の営業は似ているところがあります。普段7~9割が固定客の会社から見ると、新しい顧客を1~3割を開拓すればいい話です。しかし、土屋ホームの建築仕事は、固定客は「0」に等しいです。いつも100%の新規開拓をしなければならないです。そのため、営業の7つの方法を全部使います。店頭販売;ルート性販売;イベント型販売;ネット販売;自動販売機など置き型販売;新規開拓販売;紹介型販売など、全て環境に応じて全力投球します。営業は一回、二回、三回断られても、四回目行く時、相手の断る理由も無くなりますから、必要があれば五回 でも誘いましょう。倫理はいいことだから、いい事を広げましょうと土屋会長は言いました。
神と人の関係は宗教と言います。人と客、人と親などの関係はマネジメントに属します。倫理は自分をどうするのことです。自らの勉強と修身、自分のためです。沢山の人が参加すれば、個人から家庭、社会に良い影響が広がります。普及について、戦略・戦術・戦法・戦技・戦闘力を使って土屋会長は自分の人生にプラスになる、数だけではなく、できる人を積極的に普及すると丁寧に説明して、いつか北海道の倫理法人会会員数が日本に平均になるのを期待します。
今日の参加者数55名、51社、女性12名、札幌市会員目標130社、現在125社、来月127社予定です。
土屋公三会長は北海道倫理法人会会長の二年目で、いろいろな全国の会議に出て、北海道の倫理法人会会員普及現状について、恥ずかしい覚えがあると言いました。現在全国倫理法人会は6万社超え、10万社へ目指します。現会員数は全国の会社数の4.3%、北海道の547万人口、会社の総数に計算すれば、2500社有ってもいいわけです。しかし今は1200社あまりで、平均以下の「赤点」です。震災後東北の100万人口の都市で、1000社の会員数がいることを考えると、北海道の倫理法人会法人会員数の増加は十分可能性があると土屋会長は言いました。
倫理会の勉強の良さは今日の参加者に十分理解されていると思います。問題は来ていない方の普及活動はどうすればいいかです。倫理法人会の普及と仕事の営業は似ているところがあります。普段7~9割が固定客の会社から見ると、新しい顧客を1~3割を開拓すればいい話です。しかし、土屋ホームの建築仕事は、固定客は「0」に等しいです。いつも100%の新規開拓をしなければならないです。そのため、営業の7つの方法を全部使います。店頭販売;ルート性販売;イベント型販売;ネット販売;自動販売機など置き型販売;新規開拓販売;紹介型販売など、全て環境に応じて全力投球します。営業は一回、二回、三回断られても、四回目行く時、相手の断る理由も無くなりますから、必要があれば五回 でも誘いましょう。倫理はいいことだから、いい事を広げましょうと土屋会長は言いました。
神と人の関係は宗教と言います。人と客、人と親などの関係はマネジメントに属します。倫理は自分をどうするのことです。自らの勉強と修身、自分のためです。沢山の人が参加すれば、個人から家庭、社会に良い影響が広がります。普及について、戦略・戦術・戦法・戦技・戦闘力を使って土屋会長は自分の人生にプラスになる、数だけではなく、できる人を積極的に普及すると丁寧に説明して、いつか北海道の倫理法人会会員数が日本に平均になるのを期待します。
今日の参加者数55名、51社、女性12名、札幌市会員目標130社、現在125社、来月127社予定です。
2014-11-20



