▼陶氏療法バックナンバー
2026-01-09
30代女性の健康相談
2026-01-05
寒気と痒みと陽気
2025-12-30
39歳・新規患者(肥満・高脂血症・高血圧)
2025-12-29
命とやる気「 骨軟部腫瘍(肉腫)」
2025-12-28
ネットの反響(前立腺がん)
2025-12-19
健康の実感
2025-12-17
中年女性にとっての朗報(老化?)
2025-12-14
我が家とFFCパイロゲン
2025-12-12
命と気持ち(骨軟部腫瘍(肉腫))
2025-12-10
中国医学と哲学①
2025-12-02
量子療法の威力骨軟部腫瘍(肉腫)
2025-11-26
植物の入退院
2025-11-11
健康意識の若年化(胃腸弱い)
2025-10-29
陶氏療法中の量子療法技術 その一:刮痧(カッサ)
2025-10-24
朗報:乳がん消失
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朗報:父の腕が上がるようになった
カテゴリー 陶氏療法
91歳の父。最近、母が「お父さん、腕に力が入らないみたい」と言っていました。確かに、Tシャツを脱ぐときなども辛そうで、話を聞くと、腕を後ろや上に動かすのが難しいとのことでした。
毎週、父にカッサを施していますが、今回は腕にも施療を行うことにしました。施療前にチェックしてみると、手の甲を上に向けて両腕を上げても、左右の手の甲がくっつきませんでした。
腕のカッサはあまりしていなかったため、父はとても痛がっていました。しかし施療後、なんと両手の甲を簡単にくっつけられるようになりました。
年齢とともに体の機能が衰えるのは自然なことです。しかし、カッサのような物理的なケアで機能が回復するのであれば、高齢であってもぜひ試すべきだと思います。
実際、最近は父と一緒に外出すると、足取りが以前よりゆっくりになったと感じます。若い頃は、中国の羽根蹴り(毽子)が得意だった父ですが、今ではもうできなくなりました。
それでも、体の手足の機能をできる限り維持することは、高齢者にとって大きな課題です。私は、これからも父の健康的な生活を支え、応援していきたいと思います。
毎週、父にカッサを施していますが、今回は腕にも施療を行うことにしました。施療前にチェックしてみると、手の甲を上に向けて両腕を上げても、左右の手の甲がくっつきませんでした。
腕のカッサはあまりしていなかったため、父はとても痛がっていました。しかし施療後、なんと両手の甲を簡単にくっつけられるようになりました。
年齢とともに体の機能が衰えるのは自然なことです。しかし、カッサのような物理的なケアで機能が回復するのであれば、高齢であってもぜひ試すべきだと思います。
実際、最近は父と一緒に外出すると、足取りが以前よりゆっくりになったと感じます。若い頃は、中国の羽根蹴り(毽子)が得意だった父ですが、今ではもうできなくなりました。
それでも、体の手足の機能をできる限り維持することは、高齢者にとって大きな課題です。私は、これからも父の健康的な生活を支え、応援していきたいと思います。
2025-07-25



