陶氏診療院

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地震と災難後の目標
カテゴリー 陶氏療法
新年初日の石川県能登地方で最大震度7の地震、二日目の羽田空港(東京都大田区)の滑走路で日本航空(JAL)機と海上保安庁の航空機が衝突した事故、地震と災難後の人々は何を考え、これから人生も目標は何ですか?

震災に逃げ切った人、航空機が衝突事故JAL機の乗客乗員379人はいずれも脱出した人、死の世界にすり去って、これからの人生は、それ以上の危機には超えることはないほど、心の強い部分のほか、もっと元気で生きる希望や目標は生まれるかしら。

私は大学卒業して、中国とベトナム国境の「1979対越自反撃戦争」に四か月見学に行きました。二回戦闘を参加し、兵士の救助活動を経験し、上から砲弾が飛んできて、足下の谷に落ちたのを見て、生死の一瞬も経験しました。その後、社会に入り、ほぼ恐怖感がなくなりました。特に、新しい社会環境の日本に来て、日本語ができなくても、温かい日本人の中で、つくづく育て、一回の脅迫を受けたけど、法律の手段で解決しました。怖い物がないほど、戦場の経験で強く育ていました。

自然災害多い日本、最近の人為事故も多発日本、自分を守るには、情報の収集、正しい分析、健康な身体、愛と感謝の心、それを供えば、一人時でも強くなるでしょう。
2024-01-08