▼日本バックナンバー
2026-02-09
豪雪の札幌における雪対策への提案
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
2026-01-26
大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2026-01-04
伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
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2023ユネスコカレンダー市
カテゴリー 日本
例年正月に行う「ユネスコカレンダー市」は、新型コロナ感染症の影響で、中止や縮小になり、今年から少しずつ再開しました。
1月15日、最後の日で、アークス北24条店、ビックハウスエクストア、アークス菊水店で開催しました。たくさんのスーパーに来るお客さんが買いに来て、企業や家庭で不要のカレンダーを有効活用でき、嬉しかったです。お客さんの中に、そのような活動に参加したい方もいるほど、共感があって、なお嬉しいです。
札幌ユネスコ協会は、カレンダー市を通じて、協会の理念や社会の平和、周囲の庶民から世界の安定、未来を創ることで、地道な活動を続けていました。
スタッフはだんだん年を取り、体力の負担がきついほど、そばに見ても分かりました。民間団体の共通問題は若い方の参加が少ないです。社会の未来は若者の世界、若者の参加を巻き込むことは、これからの課題として、大いに力が入れる必要です。
1月15日、最後の日で、アークス北24条店、ビックハウスエクストア、アークス菊水店で開催しました。たくさんのスーパーに来るお客さんが買いに来て、企業や家庭で不要のカレンダーを有効活用でき、嬉しかったです。お客さんの中に、そのような活動に参加したい方もいるほど、共感があって、なお嬉しいです。
札幌ユネスコ協会は、カレンダー市を通じて、協会の理念や社会の平和、周囲の庶民から世界の安定、未来を創ることで、地道な活動を続けていました。
スタッフはだんだん年を取り、体力の負担がきついほど、そばに見ても分かりました。民間団体の共通問題は若い方の参加が少ないです。社会の未来は若者の世界、若者の参加を巻き込むことは、これからの課題として、大いに力が入れる必要です。
2023-01-16



