▼日本バックナンバー
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豪雪の札幌における雪対策への提案
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
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大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2026-01-04
伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
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37度から始まった競技
カテゴリー 日本
東京2020、史上最多33競技339種目を実施するオリンピック大会、福島市の福島県営あづま球場で7月21日午前9時開始のソフトボールの日本―オーストラリア戦が全競技で最も早く開催します。朝の気温は37度を超えて、真夏の高温と戦い、熱中症対策で、子供の室外のスポーツをしない指導の中、大人が国同士の無観客競技を正式に始まり、ねじり矛盾の東京五輪が始まりました。
ニュースで「トヨタ、国内の五輪CM見送り、企業イメージ低下懸念か、社長は開会式欠席」から、スポンサーの辞退が相次ぎ、今回の東京五輪は矛盾だらけです。今回の強行開催は、お金のためしかないと国民が思っています。新型コロナウイルス流行期間、開催はより命を犠牲にするほど、開催の反対が多数になっていました。そのため、スポンサーの協賛ことにより、やはりお金のための悪いイメージにつながり、スポンサーの辞退も理解できます。
いくら強硬開催するJOCと日本政府が、開催の意味を語っても、言い訳と思い、国民に浸透されていないでしょう。早く大会が無事で終わるように、新型コロナウイルスで犠牲者が少なくなるように、特に選手から犠牲者が出ないように、祈っております。
ニュースで「トヨタ、国内の五輪CM見送り、企業イメージ低下懸念か、社長は開会式欠席」から、スポンサーの辞退が相次ぎ、今回の東京五輪は矛盾だらけです。今回の強行開催は、お金のためしかないと国民が思っています。新型コロナウイルス流行期間、開催はより命を犠牲にするほど、開催の反対が多数になっていました。そのため、スポンサーの協賛ことにより、やはりお金のための悪いイメージにつながり、スポンサーの辞退も理解できます。
いくら強硬開催するJOCと日本政府が、開催の意味を語っても、言い訳と思い、国民に浸透されていないでしょう。早く大会が無事で終わるように、新型コロナウイルスで犠牲者が少なくなるように、特に選手から犠牲者が出ないように、祈っております。
2021-07-21



