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豪雪の札幌における雪対策への提案
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
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大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2026-01-04
伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
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健康で100歳を目指す
カテゴリー 日本
4/17(土)、10:00-11:00 (株)玄米酵素オンライン研修会、講師は小林博先生*<北海道大学名誉教授>と鹿内正孝<(株)玄米酵素 代表取締役社長>でした。
94歳の小林先生は、細やかな本音を話して、健康で、薬に頼らないで、健康100歳を目指すと語りました。
北海道大学病理学部退官時に、肺がんを患って、手術をしたけど、抗がん剤をしないで、健康生活と玄米酵素を取り入れて、元気に回復しました。94歳の癌経験者と癌研究専門家からの話は、とても切実な感じで、話は分かりやすいです。100歳と言っても、謙虚で、120歳を目指して、皆さんの模範になってほしいです。
*がん研究一筋に60年。1927年(昭和2年)5月札幌生まれ。1952年北大医学部卒。1966年北大教授(医学部腫瘍病理学)。1983年財団法人札幌がんセミナー(現在、内閣府所管の公益財団法人)を設立、理事長として、様々な角度からがん対策に携わっている小林博氏。1990年日本癌学会会長。1991年北大定年とともに北大名誉教授。15年以上におよぶスリランカでの健康教育活動は高い評価を受け、保健文化賞にも輝いている。その間、放送大学学園客員教授、北海道医療大学教授、日本がん予防学会理事長など、こうした教育活動や研究成果を著した著作も多数。
94歳の小林先生は、細やかな本音を話して、健康で、薬に頼らないで、健康100歳を目指すと語りました。
北海道大学病理学部退官時に、肺がんを患って、手術をしたけど、抗がん剤をしないで、健康生活と玄米酵素を取り入れて、元気に回復しました。94歳の癌経験者と癌研究専門家からの話は、とても切実な感じで、話は分かりやすいです。100歳と言っても、謙虚で、120歳を目指して、皆さんの模範になってほしいです。
*がん研究一筋に60年。1927年(昭和2年)5月札幌生まれ。1952年北大医学部卒。1966年北大教授(医学部腫瘍病理学)。1983年財団法人札幌がんセミナー(現在、内閣府所管の公益財団法人)を設立、理事長として、様々な角度からがん対策に携わっている小林博氏。1990年日本癌学会会長。1991年北大定年とともに北大名誉教授。15年以上におよぶスリランカでの健康教育活動は高い評価を受け、保健文化賞にも輝いている。その間、放送大学学園客員教授、北海道医療大学教授、日本がん予防学会理事長など、こうした教育活動や研究成果を著した著作も多数。
2021-04-18



