陶氏診療院

アクセスカウンター


▼陶氏療法バックナンバー
過去ブログはこちらから
FBRA会議研究発表内容(玄米酵素)
カテゴリー 陶氏療法
いろいろな癌を抑制するものはどんな物?

今まで玄米酵素の臨床研究で、食道がん・胃がん・すい臓がん・肝臓がん・肺癌・大腸がん・膀胱がん・前立腺がんなどの抑制効果が発表しました。抗がん剤を研究する先生は、不思議に思います。

今までの研究で、がん細胞の増殖を抑制するため、いろいろな化学物質を用いて、細胞の増殖の一つ過程をブロックして、細胞の増殖を中止する方法を探している研究で、それぞれの臓器の癌細胞にそれぞれの薬を対応していました。

しかし、玄米酵素が研究を始め、あらゆるがん細胞の抑制に効果が現し、不思議でたまらないことは、今回FBRA会議研究発表する先生の共感でした。

3月9日、玄米酵素研修会in札幌で、真山政文専務取締役の講演に、先月大阪で発表したFBRA会議研究結果を紹介しました。玄米酵素摂取により、腸内細菌の改善により、身体の抗酸化力の強化により、がん細胞の自殺(アポトーシス)の誘導を促進し、健全な身体を守ることが分かり、玄米酵素愛用者に、より健康の自信を付けます。

玄米酵素広範囲のがん細胞の抑制研究結果から、これからがん予防と治療の考えも変わる新時代が来るではないでしょうか。
2016-03-11