▼日本バックナンバー
2026-02-09
豪雪の札幌における雪対策への提案
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
2026-01-26
大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2026-01-04
伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
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新年賀正
カテゴリー 日本
道民雑誌クォリティ2024年新年特別号の賀正特集に、陶氏診療院の名刺紹介を掲載しました。毎年常例のことで、新年気分が満載でした。
道民雑誌クォリティ2024年新年特別号紹介記事
Qの写撃(P17)
中国と北海道の“架け橋”へ北海道中国工商会が総会
北海道中国工商会(一般社団法人)の第5回「総会・講演会」が11月24日、札幌市内のホテルで開催された。
同会は中国と北海道経済の架け橋として、両地域のビジネス交流を促進し、北海道の経済発展に貢献することを目的に2018年に設立。北海道で経済活動を行う企業との異業種交流会や情報交換のほか、講演会や勉強会、相談会を定期的に開催し、現在の会員数は29人。
総会では、陶恵栄常務理事から活動報告が行われたほか、各理事から年間財務や年度活動計画が報告され、「法律の問題について」をテーマに弁護士の講演が行われた。
田義之理事長は挨拶で、「資金集めのための会ではなく、北海道の経済を振興するための会。24年度は50人の会員で総会を迎えたい」と話した。
QSPOT(ぎゅースポットP167)
経済発展に貢献
「札幌市」医学博士で陶氏診療院院長の陶恵栄さん(60)は、中国と北海道の経済発展を目的に活動する「北海道中国工商会」の常務理事を務めている。
2023年11月、同会の「総会・講演会」で、年間の活動計画を行った。また、12月に札幌市内で開催された中小企業会の経営者や管理職者を対象としたセミナー(主催/経営厚生労働委員会)で、「適材適所に活用できる「性格判断」セミナーをテーマに講演した。
「自分や社員を知ることが、人手不足や人材流出の問題解決につながる。今後も北海道の経済発展に貢献していきたい」
道民雑誌クォリティ2024年新年特別号紹介記事
Qの写撃(P17)
中国と北海道の“架け橋”へ北海道中国工商会が総会
北海道中国工商会(一般社団法人)の第5回「総会・講演会」が11月24日、札幌市内のホテルで開催された。
同会は中国と北海道経済の架け橋として、両地域のビジネス交流を促進し、北海道の経済発展に貢献することを目的に2018年に設立。北海道で経済活動を行う企業との異業種交流会や情報交換のほか、講演会や勉強会、相談会を定期的に開催し、現在の会員数は29人。
総会では、陶恵栄常務理事から活動報告が行われたほか、各理事から年間財務や年度活動計画が報告され、「法律の問題について」をテーマに弁護士の講演が行われた。
田義之理事長は挨拶で、「資金集めのための会ではなく、北海道の経済を振興するための会。24年度は50人の会員で総会を迎えたい」と話した。
QSPOT(ぎゅースポットP167)
経済発展に貢献
「札幌市」医学博士で陶氏診療院院長の陶恵栄さん(60)は、中国と北海道の経済発展を目的に活動する「北海道中国工商会」の常務理事を務めている。
2023年11月、同会の「総会・講演会」で、年間の活動計画を行った。また、12月に札幌市内で開催された中小企業会の経営者や管理職者を対象としたセミナー(主催/経営厚生労働委員会)で、「適材適所に活用できる「性格判断」セミナーをテーマに講演した。
「自分や社員を知ることが、人手不足や人材流出の問題解決につながる。今後も北海道の経済発展に貢献していきたい」
2024-01-01



