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「十二花の女神」—歳月へのラブレター
2026-02-23
新春快楽図
2026-02-22
北海道中国工商会・北海道中国会共催「新春交歓会」〜風雨同行、同舟共済〜
2026-02-22
老中医のまなざしで見る香港 ― 都市と人の「気」の流れ
2026-02-18
海外で過ごす除夕の日―それぞれの地に流れる春節のかたち
2026-02-14
便宜とレートの差――香港・マカオ旅で感じた小さな発見
2026-02-13
一日六件の会議予定
2026-02-12
マカオ一日遊
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香港一日遊
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長いフライトの楽しみ
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旅の飛行機代について
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親子は似ているものの世界
2026-01-07
北海道の除雪の楽しみ
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北海道中国会設立10周年総会・講演会・懇親会
カテゴリー その他
2013年12月設立した北海道中国会、今年は10周年になりました。盛大な総会・講演会・懇親会を開き、会の10年の歩みをまとめました。
総会はいつもの形式で、副代表の申恩哲社長が司会し、田義之代表の挨拶後、副代表の白諾貝弁護士が座長に選出、総会を行いました。陶恵栄運営委員長の活動報告をはじめ、コロナが終わったばかりの一年は、例年より多くの活動ができました。豊富な内容に、参加した会員の皆さんは、きっともっと参加したいとの気持ちでした。決算報告、次期活動企画、役員紹介、予算報告、すべて総会内容が終わり、総会を終了しました。
顧問の米山道男北大の名誉教授は、急用で懇親会に参加できなくなり、総会後の時間で、貢献賞を先に受賞を受けて、受賞感謝の言葉で述べました。米山先生は長屋王の詩「山川異域、風月同天、寄諸仏子、共結来縁」を例え、日本と中国、東南アジアを団結して、友好と平和を作るように、中国会の受賞を誇りと思います。
講演会は北海道総合政策部国際局局長近藤史郎様の「北海道と中国との交流について」と北海道中国会代表田義之様の「北海道中国会10年間の歩み」でした。情熱の講演会、北海道と中国の交流歴史と現状、最近の予定まで、明確の流れが見えました。田代表の感動的な内容、創業者の歩み、会の歴史を皆さんに共感させ、いい講演会でした。32名の参加者で集合写真を撮りました。
懇親会は、52名の参加で、田義之代表の挨拶、駐札幌中国総領事館代総領事夏少傑様と室蘭市議会議員羽立典弘様の来賓挨拶、前北海道議会議員千葉英守様乾杯の挨拶、今年の余興は張熯先生と奥さんの二胡演奏「花、橄榄树、二泉映月、江南春色」、多田豊会員のマジックショー、その後、優秀会員賞及び貢献賞の贈与式 行い、最後の閉会の挨拶は北海道中国会副代表白諾貝先生でした。楽しい雰囲気の中、みんなが「いい会」と言いながら、その節目10周年を心から祝っておりました。
総会はいつもの形式で、副代表の申恩哲社長が司会し、田義之代表の挨拶後、副代表の白諾貝弁護士が座長に選出、総会を行いました。陶恵栄運営委員長の活動報告をはじめ、コロナが終わったばかりの一年は、例年より多くの活動ができました。豊富な内容に、参加した会員の皆さんは、きっともっと参加したいとの気持ちでした。決算報告、次期活動企画、役員紹介、予算報告、すべて総会内容が終わり、総会を終了しました。
顧問の米山道男北大の名誉教授は、急用で懇親会に参加できなくなり、総会後の時間で、貢献賞を先に受賞を受けて、受賞感謝の言葉で述べました。米山先生は長屋王の詩「山川異域、風月同天、寄諸仏子、共結来縁」を例え、日本と中国、東南アジアを団結して、友好と平和を作るように、中国会の受賞を誇りと思います。
講演会は北海道総合政策部国際局局長近藤史郎様の「北海道と中国との交流について」と北海道中国会代表田義之様の「北海道中国会10年間の歩み」でした。情熱の講演会、北海道と中国の交流歴史と現状、最近の予定まで、明確の流れが見えました。田代表の感動的な内容、創業者の歩み、会の歴史を皆さんに共感させ、いい講演会でした。32名の参加者で集合写真を撮りました。
懇親会は、52名の参加で、田義之代表の挨拶、駐札幌中国総領事館代総領事夏少傑様と室蘭市議会議員羽立典弘様の来賓挨拶、前北海道議会議員千葉英守様乾杯の挨拶、今年の余興は張熯先生と奥さんの二胡演奏「花、橄榄树、二泉映月、江南春色」、多田豊会員のマジックショー、その後、優秀会員賞及び貢献賞の贈与式 行い、最後の閉会の挨拶は北海道中国会副代表白諾貝先生でした。楽しい雰囲気の中、みんなが「いい会」と言いながら、その節目10周年を心から祝っておりました。
2023-11-12



