▼日本バックナンバー
2026-02-09
豪雪の札幌における雪対策への提案
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
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大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2026-01-04
伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
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札幌ユネスコ協会総会
カテゴリー 日本
4月27日、札幌ユネスコ協会2023年度定期総会が札幌パークホテルで開催されました。委任状と出席(28名)合計108名の返事で、横山会長を議長として、7号議案を議事して、無事終了しました。
年間予算と決算を見て、総額440万円ほどの動きで、去年はコロナの関係で半分事業を中止し、今年は普通再開できると計画を見て、充実な1年になるでしょう。
総会で、若い会員が増える計画を立ててほしいと、会員増強委員会を新しい設立する会長の提案で、副会長を委員長にして、会長も応援すると話題になりました。
いつものメンバーの活動を見て、確かに活気が欲しいですけど、しかし、今年は札幌ユネスコ協会75周年の節目の年で、皆さんが高齢しながら、よく続いたことを感心しました。私も協会参加して、10数年に経過し、自分も今年還暦を迎え、確かに高齢化問題は他人ことではないです。しかし、日本は世界高齢化進んだ国で、高齢にしても、活躍する高齢者の生かし方も重要と思います。高齢者は経験と経済力、最も協会を続ける二要素で、あとは活動を通じて、若い方の呼びかけとフォーローすることは重要です。
今回も病欠する役員が三名あり、去年より総会の出席者も減ることを考えると、今年の会員増強は重要ですね。継続と発展が両輪のバランスがこれからの課題です。
年間予算と決算を見て、総額440万円ほどの動きで、去年はコロナの関係で半分事業を中止し、今年は普通再開できると計画を見て、充実な1年になるでしょう。
総会で、若い会員が増える計画を立ててほしいと、会員増強委員会を新しい設立する会長の提案で、副会長を委員長にして、会長も応援すると話題になりました。
いつものメンバーの活動を見て、確かに活気が欲しいですけど、しかし、今年は札幌ユネスコ協会75周年の節目の年で、皆さんが高齢しながら、よく続いたことを感心しました。私も協会参加して、10数年に経過し、自分も今年還暦を迎え、確かに高齢化問題は他人ことではないです。しかし、日本は世界高齢化進んだ国で、高齢にしても、活躍する高齢者の生かし方も重要と思います。高齢者は経験と経済力、最も協会を続ける二要素で、あとは活動を通じて、若い方の呼びかけとフォーローすることは重要です。
今回も病欠する役員が三名あり、去年より総会の出席者も減ることを考えると、今年の会員増強は重要ですね。継続と発展が両輪のバランスがこれからの課題です。
2023-04-28



