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「役割確認 今現在の自分の使命とは何?」
カテゴリー 日本
11月28日、札幌市倫理法人会第1407回経営者モーニングセミナーは、講師に(株)味の栄六代表取締役、小樽市準倫理法人会会長,見目芳雄氏をお迎えして、テーマ「役割確認、今現在の自分の使命とは何?」にてご講話いただきました。
北海道山の中の山(中標津町字計根別)酪農家に生まれ、お父さんが脱酪農により、釧路、札幌の都市に来ました。飲食業が好きで、早く自立したいので、札幌の寿司屋で住み込み修行を始めました。30歳で結婚をし、自分の店を持ちたい夢を抱き、きつい修行低い給料に耐えました。30歳時、一回結婚をしたけど、うまくいかなかったです。小樽の小さいな店にしても、自分の理想と違って、やめました。いろいろな試練を経て、1991年(34歳時)、小樽市花園にて初代オーナーよりのれんを引き継ぐ、2007年(40歳時)、倫理と出会い、2年休会もあり、再入会後、副専任幹事、専任幹事、会長役を拝命し、二年前、理想な小樽観光通り寿し店に移転し、公私とも繁栄しました。その結果は、全て倫理指導や倫理勉 強、倫理仲間のおかげと見目会長は言いました。
見目会長が自分の人生を振りかえって、さまざまな時期、自分の役を感じ、倫理との縁、独立するために失った物、得た物、倫理指導を受けた後、全て倫理優先を決心して、倫理休業も含め、朝礼の実践100日から、今まで続き、小樽市準倫理法人会が100名会員になり、準から正まで暗黙の了解でやり続けています。小樽市準倫理法人会四代目の会長として、「今後もより実践に取り組み自他共に繁栄の未来がありますよう」と希望と決意を語りました。
今日のセミナー参加社数30、参加者数31名でした。
北海道山の中の山(中標津町字計根別)酪農家に生まれ、お父さんが脱酪農により、釧路、札幌の都市に来ました。飲食業が好きで、早く自立したいので、札幌の寿司屋で住み込み修行を始めました。30歳で結婚をし、自分の店を持ちたい夢を抱き、きつい修行低い給料に耐えました。30歳時、一回結婚をしたけど、うまくいかなかったです。小樽の小さいな店にしても、自分の理想と違って、やめました。いろいろな試練を経て、1991年(34歳時)、小樽市花園にて初代オーナーよりのれんを引き継ぐ、2007年(40歳時)、倫理と出会い、2年休会もあり、再入会後、副専任幹事、専任幹事、会長役を拝命し、二年前、理想な小樽観光通り寿し店に移転し、公私とも繁栄しました。その結果は、全て倫理指導や倫理勉 強、倫理仲間のおかげと見目会長は言いました。
見目会長が自分の人生を振りかえって、さまざまな時期、自分の役を感じ、倫理との縁、独立するために失った物、得た物、倫理指導を受けた後、全て倫理優先を決心して、倫理休業も含め、朝礼の実践100日から、今まで続き、小樽市準倫理法人会が100名会員になり、準から正まで暗黙の了解でやり続けています。小樽市準倫理法人会四代目の会長として、「今後もより実践に取り組み自他共に繁栄の未来がありますよう」と希望と決意を語りました。
今日のセミナー参加社数30、参加者数31名でした。
2013-12-28



