▼日本バックナンバー
2026-02-09
豪雪の札幌における雪対策への提案
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
2026-01-26
大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2026-01-04
伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
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北イタリア料理
カテゴリー 日本
札幌ユネスコの国際交流活動として、国際交流研修委員会が企画した一年に一回の食の国際交流会が、今年は「イタリア料理と日本文化、本場北イタリア料理に習う」として、イタリア ピエモンテ州、ヴァッレダオスタ州にて研修経歴を持つ、料理人であり、ワインソムリエの明楽まり先生を迎え、「ユネスコ国際交流のつどい」を3月17日札幌のエルプラザ(北8西3)で開催しました。
定員40名のところ、毎年参加申請者が多いほど、キャンセル待ちになっています。「ユネスコ国際交流のつどい」も人気度がユネスコ宣伝にも役に立ちます。
明楽まり先生はヴァッレダオスタの本場北イタリア料理を教えていただき、普段日本にいる「イタリア料理」のイメージが違った味と風味を披露していただき、参加者が驚きの上に、美味しいイタリア料理の満足感をいただきました。
デザートから、LA FAVO(パスタ主食)、美味しいチョコレートスープ、ただの三品だけ、皆さんのイタリア料理のイメージを変える程、楽しかったです。ライ麦パンはデザートになり、主食のパスタに入れ、柔らかい食感と硬い肉のような食感の比較は驚きました。さすが味のマジック師のイタリア料理で、好きになりました。
好評した「ユネスコ国際交流のつどい」の料理篇は来年どんな国の料理を登板するのも楽しみにしております。
定員40名のところ、毎年参加申請者が多いほど、キャンセル待ちになっています。「ユネスコ国際交流のつどい」も人気度がユネスコ宣伝にも役に立ちます。
明楽まり先生はヴァッレダオスタの本場北イタリア料理を教えていただき、普段日本にいる「イタリア料理」のイメージが違った味と風味を披露していただき、参加者が驚きの上に、美味しいイタリア料理の満足感をいただきました。
デザートから、LA FAVO(パスタ主食)、美味しいチョコレートスープ、ただの三品だけ、皆さんのイタリア料理のイメージを変える程、楽しかったです。ライ麦パンはデザートになり、主食のパスタに入れ、柔らかい食感と硬い肉のような食感の比較は驚きました。さすが味のマジック師のイタリア料理で、好きになりました。
好評した「ユネスコ国際交流のつどい」の料理篇は来年どんな国の料理を登板するのも楽しみにしております。
2019-03-18



