▼日本バックナンバー
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豪雪の札幌における雪対策への提案
2026-02-08
ロータリーフェローズワークショップ
2026-02-05
北国札幌市内の渋滞の体験
2026-02-03
世界における多文化共生と地域づくり
2026-01-31
貧困と戦争
2026-01-30
食事道アワード2025 金賞受賞
2026-01-27
制度と現実
2026-01-26
大雪の札幌の冬
2026-01-25
宮古島の未知の世界
2026-01-24
遠い親戚より近くの他人
2026-01-23
札幌市における外国人との共生に向けた課題― 急増する外国人労働者を念頭に ―
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
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伊弥彦神社 正月新春祈願祭
2025-12-25
岡山のかくし寿司
2025-12-20
大忘年会(望念会)
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年末の味
カテゴリー 日本
12月なると、定例の行事があります。いつもの年賀状作成、診療院版と家族版を作ります。今年の診療院版が何を伝えると従業員に聞いたら、今年始めた水素吸引のことはどうですか?と言われ、そうですね。水素について、現代医学の先生もほとんど知らない、先進医療として、臨床、特に癌治療や認知症、神経疾患、皮膚病などに活躍することの知らせが必要があります。
陶氏診療院は2000年前からの中国医学の著書「黄帝内経」の思想で、健康の仕事を普及しています。古い療法と思いつつ、しかし、他人から見ると、新しい「伝統療法」と認識されました。少なくても、日本人が見たことない、または考えたことない療法です。
正しいことを使え、新しいこと(知らないこと?)を伝え、年賀状を通じて一つの楽しみでしょう。診療院設立から、20年も経ちました。毎年、診療院から出した年賀状を集めたら、一つ健康紙芝居ができるでしょう。来年の年賀状、皆さん楽しみにお待ちください。
陶氏診療院は2000年前からの中国医学の著書「黄帝内経」の思想で、健康の仕事を普及しています。古い療法と思いつつ、しかし、他人から見ると、新しい「伝統療法」と認識されました。少なくても、日本人が見たことない、または考えたことない療法です。
正しいことを使え、新しいこと(知らないこと?)を伝え、年賀状を通じて一つの楽しみでしょう。診療院設立から、20年も経ちました。毎年、診療院から出した年賀状を集めたら、一つ健康紙芝居ができるでしょう。来年の年賀状、皆さん楽しみにお待ちください。
2018-12-10



