陶氏診療院

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第34回玄米酵素全国販売研修会
カテゴリー 日本
6月5-6日、第34回玄米酵素全国販売研修会が札幌で開催しました。全国販売と海外の参加者を含め、728名の出席が盛況でした。

玄米酵素創始者岩崎輝明会長の北海道社長TVを放映して、玄米酵素の経営理念、個人から社会への貢献、身体の健康、家族の円満、社会の平和、岩崎会長の理念が皆さんに共有と共感しました。今回の研究会のキーワードは感動の共有、目標の共有、使命の共有も岩崎会長のビデオメッセージに一致しました。

株式会社玄米酵素代表取締役鹿内正孝社長の講話テーマは「玄米酵素は選ばれて行く」でした。生き方、考え方きちんと選択する時代に、不寛容の社会について、感想を述べました。良い選択はいい人生を送る、人生は選択の連続ですと語りました。

鹿内社長は玄米酵素の長年持続できる企業秘密を語りました。

会長の300年続く会社の経営のため、会社の取り入れるとは:真の安心安全をつらぬく、真の安全は客観的なもの科学すること、エビデンスを正しいことです。
品質管理、ISO9001 北海道HACCP、玄米、大豆の委託作付き 北海道農家と契約 バートナー責任性、化学添加物は使用しない 遺伝子組み替えはしない ポジティブリスト、FBRA学術研究、真の安心とは、主観的思い方と出会う、安全を担保できる自社工場であり続けることー顔の見える説明ができるように指導します。見込み生産をしない、ブームはブームに消される(山高ければ谷深し)、サプリメント会社のブームは十年でしょう、玄米酵素は46年、去年二万回に及ぶ健康講座、一日五十回でした。10年前は9,000回で、これから目指すは年間三万六千回、毎日百回、伝える努力、コミュニケーションにより、人徳、社徳を作ります。

玄米の商品は法律を超えた明確な表示し、日本の法律では、纏めて箱や袋単位で販売する売り物は中の商品の包装に商品の内容印刷しなくてもいい、しかし玄米酵素の全て商品に表示するほど自信と責任が表します。袋ごとロット何番まで印刷します。

新聞によると、一歳と七歳の子ども、一割はサプリメントを食べている現状で、親の考え方に食の教育の重要性が感じます。玄米酵素の食事道の普及に、三代、四代玄米酵素を食べる家庭が増え、100年をつなぐ玄米酵素になり続けます。

玄米酵素会社の理念は妊娠さん、子ども、世代を超えて、愛食できる安全性な商品を提供します。サプリメントのメーカー社長の話によると、サプリメントは家族で食べるという商品に設計はしていない。だから、ほとんど一代で終わるはずです。

健康食事の普及の過程に、様々な困難がみえる、どうせいからせめて、向き不向きより前向きの発想で、食事道の普及を呼びかけました。

運命は人の性格の中にある、こどもを連れてセミナーを開催しましょうと鹿内社長が暖かい気持ちが伝えました。健康運動のコツは、諦めない、あせらないことです。使命感は信念を生み 私たちを強くする 信念こそ私たちを支える 信念を鍛えよう 信念を磨こうの言葉で、講話が纏まりました。
2017-06-07