2026-03-15
なぜ西洋医学から中国医学へ転換し、陶氏療法が生まれたのか
2026-03-14
笑いの中にある人生の気づき——道新寄席春風亭昇太独演会
2026-03-13
健康の意識・行動と結果ー中医の随想
2026-03-12
宇宙と生命の認識
2026-03-11
札幌の春と日中友好の灯
2026-03-10
人生は出会いの選択
2026-03-09
病気とは何か — 医学の哲学を求めて
2026-03-08
健康と病気は紙一重(前立腺がん)
2026-03-07
上医と政治家
2026-03-06
植物と暦 ― 未病と自然のリズム
2026-03-05
政治情勢の読みと自分の人生—老中医の時代随想—
2026-03-04
中国の半植民地の歴史を考える
2026-03-03
新たな脳回路が「睡眠不足の回復」を助ける
2026-03-02
初著作のテーマについて
2026-03-01
「統合医療と死生観」— 日本統合医療学会 北海道支部学習会 —
過去ブログはこちらから
7
チャリティーカレンダー市
札幌ユネスコ協会主催のチャリティーカレンダー市が、1月19日で最終日を迎えました。
このイベントは、1月11日から「かでる2.7」で始まり、14日からはチカホ会場、そして17日からはパートⅡとして「アークス北24条」と「菊水」で開催されました。
連日、多くの方々にご来場いただき、NHKテレビでも報道されるほどの賑わいを見せました。お客様が購入されたカレンダーの収益は、札幌ユネスコ協会を通じて、世界寺子屋運動などの活動資金として活用されます。
全国各地から届けられるカレンダーや手帳は、本来なら廃棄されてしまう予定だったものです。その数は例年数百箱にも及びます。これらの丸められて梱包されたカレンダーを、ボランティアの皆さんが手作業で1点ずつ広げ、販売できる状態に整えています。
私も、自宅から近い「アークス北24条」の会場で、最終日にボランティアとして参加しました。今回は、中学生1人と北大生2人の若者たちも加わり、一緒に楽しい活動を行うことができました。この素晴らしいイベントには、来年もぜひ参加したいと思います。
このイベントは、1月11日から「かでる2.7」で始まり、14日からはチカホ会場、そして17日からはパートⅡとして「アークス北24条」と「菊水」で開催されました。
連日、多くの方々にご来場いただき、NHKテレビでも報道されるほどの賑わいを見せました。お客様が購入されたカレンダーの収益は、札幌ユネスコ協会を通じて、世界寺子屋運動などの活動資金として活用されます。
全国各地から届けられるカレンダーや手帳は、本来なら廃棄されてしまう予定だったものです。その数は例年数百箱にも及びます。これらの丸められて梱包されたカレンダーを、ボランティアの皆さんが手作業で1点ずつ広げ、販売できる状態に整えています。
私も、自宅から近い「アークス北24条」の会場で、最終日にボランティアとして参加しました。今回は、中学生1人と北大生2人の若者たちも加わり、一緒に楽しい活動を行うことができました。この素晴らしいイベントには、来年もぜひ参加したいと思います。
2025-01-20



