2026-01-18
古代中国人の法則は、どのようにして生まれたのか
2026-01-17
免疫治療と体内時計ー現代免疫学が再発見した「黄帝内経」の時間医学ー
2026-01-16
過去は変えられるのでしょうか
2026-01-15
新年初施療の楽しさ
2026-01-14
中華料理の美味しさの秘訣
2026-01-13
男女の健康意識の差
――中医学・生命哲学の視点から――
2026-01-12
再論「治病」と「治未病」
2026-01-11
中国医学は、過去と未来をつなぐ通路
2026-01-10
テック界の巨人たちが予測するAIの未来と医療
2026-01-09
30代女性の健康相談
2026-01-08
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2026-01-07
北海道の除雪の楽しみ
2026-01-06
進化の実験場・ガラパゴス
2025-06-15
中国医学経絡理論と漢方医学に基づいた 独立開業を目指すスクール
2026-01-05
寒気と痒みと陽気
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チャリティーカレンダー市
札幌ユネスコ協会主催のチャリティーカレンダー市が、1月19日で最終日を迎えました。
このイベントは、1月11日から「かでる2.7」で始まり、14日からはチカホ会場、そして17日からはパートⅡとして「アークス北24条」と「菊水」で開催されました。
連日、多くの方々にご来場いただき、NHKテレビでも報道されるほどの賑わいを見せました。お客様が購入されたカレンダーの収益は、札幌ユネスコ協会を通じて、世界寺子屋運動などの活動資金として活用されます。
全国各地から届けられるカレンダーや手帳は、本来なら廃棄されてしまう予定だったものです。その数は例年数百箱にも及びます。これらの丸められて梱包されたカレンダーを、ボランティアの皆さんが手作業で1点ずつ広げ、販売できる状態に整えています。
私も、自宅から近い「アークス北24条」の会場で、最終日にボランティアとして参加しました。今回は、中学生1人と北大生2人の若者たちも加わり、一緒に楽しい活動を行うことができました。この素晴らしいイベントには、来年もぜひ参加したいと思います。
このイベントは、1月11日から「かでる2.7」で始まり、14日からはチカホ会場、そして17日からはパートⅡとして「アークス北24条」と「菊水」で開催されました。
連日、多くの方々にご来場いただき、NHKテレビでも報道されるほどの賑わいを見せました。お客様が購入されたカレンダーの収益は、札幌ユネスコ協会を通じて、世界寺子屋運動などの活動資金として活用されます。
全国各地から届けられるカレンダーや手帳は、本来なら廃棄されてしまう予定だったものです。その数は例年数百箱にも及びます。これらの丸められて梱包されたカレンダーを、ボランティアの皆さんが手作業で1点ずつ広げ、販売できる状態に整えています。
私も、自宅から近い「アークス北24条」の会場で、最終日にボランティアとして参加しました。今回は、中学生1人と北大生2人の若者たちも加わり、一緒に楽しい活動を行うことができました。この素晴らしいイベントには、来年もぜひ参加したいと思います。
2025-01-20



