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「i ran karap te(イ ラン カラプ テ)」
カテゴリー 日本
「i ran karap te(イ ラン カラプ テ)-あなたの心にそっと触れさせてくださいー」
6月20日、札幌市倫理法人会第1384回経営者モーニングセミナーの会員である、内閣府地域活性化伝道師、株式会社阿寒グランドホテル、執行役員支配人、松橋京子を招き、地域活性化成功の事例の講話をしました。
東京新聞記者出身の松橋社長、15年前に豊かな自然、美味しい物産北海道にあこがれやって来ました。理想の北海道はいざ、生活してみると、思ったより大変さを感じたようです。女性の感性と負けず嫌い性格で、先輩の応援と協力で、(株)アンビックスの「ホテル甘露の森」のリニューアルや、群馬県のリゾートの再生などを手がけてきました。また、ニセコや定山渓観光協会などでも活躍し、地域の魅力発掘にも尽力してきました。15年前、イメージした北海道のよさが、経営したホテル中で活かして、北海道の自然の感動をサービスとして、顧客へ提供し、地域にある産物や文化をうまく融合させ、ホテルの個性をきちんと出すようなサービス・商品作りを心かけています。定山渓ホテルのランチが、今は札幌からのお客が毎日150名ほどまで追いついて来て、ホテルの客率が97%を持ち、まるでホテルの女神存在でした。
松橋社長講話のテーマは元お世話した会社社長が好きな言葉「i ran karap te(イ ラン カラプ テ)-あなたの心にそっと触れさせてくださいー」でした。社長自身も自分の成功が地域の人々の交流、応援をいただきのおかけと語り、幸せ感いっぱいで仕事に没頭していました。
7月10日、関連会社10番目の施設がニセコでオープンします。松橋社長の凄さが大いに期待され、社長大好きなニセコへの貢献また一つ増えたでしょう。
6月20日、札幌市倫理法人会第1384回経営者モーニングセミナーの会員である、内閣府地域活性化伝道師、株式会社阿寒グランドホテル、執行役員支配人、松橋京子を招き、地域活性化成功の事例の講話をしました。
東京新聞記者出身の松橋社長、15年前に豊かな自然、美味しい物産北海道にあこがれやって来ました。理想の北海道はいざ、生活してみると、思ったより大変さを感じたようです。女性の感性と負けず嫌い性格で、先輩の応援と協力で、(株)アンビックスの「ホテル甘露の森」のリニューアルや、群馬県のリゾートの再生などを手がけてきました。また、ニセコや定山渓観光協会などでも活躍し、地域の魅力発掘にも尽力してきました。15年前、イメージした北海道のよさが、経営したホテル中で活かして、北海道の自然の感動をサービスとして、顧客へ提供し、地域にある産物や文化をうまく融合させ、ホテルの個性をきちんと出すようなサービス・商品作りを心かけています。定山渓ホテルのランチが、今は札幌からのお客が毎日150名ほどまで追いついて来て、ホテルの客率が97%を持ち、まるでホテルの女神存在でした。
松橋社長講話のテーマは元お世話した会社社長が好きな言葉「i ran karap te(イ ラン カラプ テ)-あなたの心にそっと触れさせてくださいー」でした。社長自身も自分の成功が地域の人々の交流、応援をいただきのおかけと語り、幸せ感いっぱいで仕事に没頭していました。
7月10日、関連会社10番目の施設がニセコでオープンします。松橋社長の凄さが大いに期待され、社長大好きなニセコへの貢献また一つ増えたでしょう。
2013-06-21



