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「職場の変革」
カテゴリー 日本
札幌市倫理法人会平成25年度第三回経営者の集いが7月17日、札幌市内のホテルで行いました。講師は青森県倫理法人会会長、障害者支援施設さくら園施設長成田守男氏、講演テーマは「職場の変革」でした。
1961年青森県鯵ヶ沢町生まれの成田講師、三人兄弟の末子で、二人の姉のいる環境で、育ちました。30歳から二代目として老人ホームの施設長を務め、経営が分からないため、本を読んだり、勉強会に参加しながら、はっきり言うとまだ分からないです。平成16年、42歳時倫理法人会と出会い、「素直さ」のポイントを掴みました。
若いときから、成田さんとお父さん間、意見が合わないときがあり、ある事情で、去年81歳のお父さんと職場を交代して、今まで父が施設長だった障害者支援施設さくら園の施設長に就任しました。
荷物が溢れる施設、笑顔がない、返事をしないスタッフの現実を目の当たりに、「職場の変革」を始めました。いままで倫理法人会での勉強で、企業の元気は朝の活力朝礼、明朗と気付きが必要と思って、まず自分は朝3時36分(昼と夜の境目)を起き、毎日一万歩を歩く、日記の変わりに、気付いたことはすぐ大学ノートに記入、毎月10冊(毎年100冊以上)本を読むように目標して、自己改革を先に初め、同時に幹部五人を倫理法人会に入会させ、月一回以上朝のモーニングセミナーに出席、また出勤前、倫理法人会会員の活力朝礼を見学し、施設内の不用品をごみ収集車5台分を処分しました。数ヶ月経つと、従業員が自らするようになりました。明るい、元気な職場に変わり、利用者の両親から、利用者の元気と明るさが増えたと言われました。
変革と改善が違い、痛みともなう改革が、トップからの変革が大事です。成田さんとお父さんの関係も少し良くなり、次回を合うときに楽しみに期待します。
1961年青森県鯵ヶ沢町生まれの成田講師、三人兄弟の末子で、二人の姉のいる環境で、育ちました。30歳から二代目として老人ホームの施設長を務め、経営が分からないため、本を読んだり、勉強会に参加しながら、はっきり言うとまだ分からないです。平成16年、42歳時倫理法人会と出会い、「素直さ」のポイントを掴みました。
若いときから、成田さんとお父さん間、意見が合わないときがあり、ある事情で、去年81歳のお父さんと職場を交代して、今まで父が施設長だった障害者支援施設さくら園の施設長に就任しました。
荷物が溢れる施設、笑顔がない、返事をしないスタッフの現実を目の当たりに、「職場の変革」を始めました。いままで倫理法人会での勉強で、企業の元気は朝の活力朝礼、明朗と気付きが必要と思って、まず自分は朝3時36分(昼と夜の境目)を起き、毎日一万歩を歩く、日記の変わりに、気付いたことはすぐ大学ノートに記入、毎月10冊(毎年100冊以上)本を読むように目標して、自己改革を先に初め、同時に幹部五人を倫理法人会に入会させ、月一回以上朝のモーニングセミナーに出席、また出勤前、倫理法人会会員の活力朝礼を見学し、施設内の不用品をごみ収集車5台分を処分しました。数ヶ月経つと、従業員が自らするようになりました。明るい、元気な職場に変わり、利用者の両親から、利用者の元気と明るさが増えたと言われました。
変革と改善が違い、痛みともなう改革が、トップからの変革が大事です。成田さんとお父さんの関係も少し良くなり、次回を合うときに楽しみに期待します。
2013-07-19



