2024-09-04
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.54 平均寿命と成功者の望み
2024-08-02
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.53 否定の言葉 肯定の言葉
2024-07-15
陶恵栄陶氏診療院院長が「デ・アウネさっぽろ」で特別講演
2024-07-02
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.52 植物の感情
2024-06-05
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.51 流水不腐 戸枢不蠹
2024-05-17
中国医学経絡理論と漢方医学に基づいた 独立開業を目指すスクール
2024-05-03
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.50 健康な日光浴の陰陽
2024-04-03
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.49 健康の加減
2024-03-15
治未病
2024-03-02
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.48 風邪と健康
2024-02-09
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.47 健康診断は何を診断するか
2024-01-06
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.46 マイクロプラスチックと哺乳瓶
2023-12-15
漢方アロマ療養師を目指す生徒を募集中!
2023-12-06
ドクター陶の健康コラム・連載・vol.45 竹炭の研究
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自身で健康を
陶氏診療院院長の陶恵栄氏が札幌市民への健康講演で貢献
道民雑誌クォリティ2026年4月号QSPOT(P97)に、陶氏診療院陶恵栄医学博士講演記事を掲載しました。紹介します。
自身で健康を
「病気は[治る]のではなく[自然と消える]もの」と説くのは、予防医学に力を入れる医学博士の陶氏診療院院長・漢方アロマ療養師育成校校長の陶恵栄さん。
今年2月、10年ぶりに札幌市生涯学習センター「ちえりあ」で講演した。
テーマは、4回目となる「外国人との共生社会とは」と「中国医学から市民健康への貢献」。
また4月は、医師と米山学友会の会長という立場で400人規模となる「国際ロータリー」の大会にコメンテーターとして招かれ、テーマである「予防医学の最前線ー健康と平和を求めて」についてコメントするほか、5月は室蘭工業大学の授業の一環で「健康について」の講義、7月は同校で公開講座を予定している。「外国人の問題ばかりが注目されているが、日本の社会に貢献していることは紛れもない事実。健康は、国の政策や政治・経済に関係なく、自分自身で守らなければならない」と陶さん。
陶氏診療院院長の陶恵栄氏が札幌市民への健康講演で貢献
陶氏診療院院長・漢方アロマ療養師育成校校長の陶恵栄氏は、札幌市生涯学習センター(ちえりあ)でシリーズ第4回目となる「外国人とのご近所づきあいい・私たちにとって共生社会とは〜」の中で「札幌の地に生かされて 中国医学から市民健康への貢献」をテーマに講演した。
講演では、札幌で起業した経緯などの自己紹介から始まり、「黄帝内経とノーベル生理・医学賞」「中国医学の真髄」「治病と健康づくり」「健康長寿者写真紹介」「黄帝内経の健康理念と基づく養生法」「陶氏陰陽バランス健康法」「体質改善事例」「学会発表論文紹介」のほか、救急時におけるツボ療法・経絡体操が紹介され、来場者は熱心に聞き入った。
自身で健康を
「病気は[治る]のではなく[自然と消える]もの」と説くのは、予防医学に力を入れる医学博士の陶氏診療院院長・漢方アロマ療養師育成校校長の陶恵栄さん。
今年2月、10年ぶりに札幌市生涯学習センター「ちえりあ」で講演した。
テーマは、4回目となる「外国人との共生社会とは」と「中国医学から市民健康への貢献」。
また4月は、医師と米山学友会の会長という立場で400人規模となる「国際ロータリー」の大会にコメンテーターとして招かれ、テーマである「予防医学の最前線ー健康と平和を求めて」についてコメントするほか、5月は室蘭工業大学の授業の一環で「健康について」の講義、7月は同校で公開講座を予定している。「外国人の問題ばかりが注目されているが、日本の社会に貢献していることは紛れもない事実。健康は、国の政策や政治・経済に関係なく、自分自身で守らなければならない」と陶さん。
陶氏診療院院長の陶恵栄氏が札幌市民への健康講演で貢献
陶氏診療院院長・漢方アロマ療養師育成校校長の陶恵栄氏は、札幌市生涯学習センター(ちえりあ)でシリーズ第4回目となる「外国人とのご近所づきあいい・私たちにとって共生社会とは〜」の中で「札幌の地に生かされて 中国医学から市民健康への貢献」をテーマに講演した。
講演では、札幌で起業した経緯などの自己紹介から始まり、「黄帝内経とノーベル生理・医学賞」「中国医学の真髄」「治病と健康づくり」「健康長寿者写真紹介」「黄帝内経の健康理念と基づく養生法」「陶氏陰陽バランス健康法」「体質改善事例」「学会発表論文紹介」のほか、救急時におけるツボ療法・経絡体操が紹介され、来場者は熱心に聞き入った。
2026-03-24


