陶氏診療院

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朗報:肝臓癌が消えた
カテゴリー 陶氏療法
64歳、女性、肝臓癌再発、肥満、両かかどが痛い、7/30陶氏診療院へ来て診療が始まりました。

自分で治ると思って、指導により、陶氏療法四調で、全面的に実践しました。玄米菜食から、FFCパイロゲン毎日300ml飲むこと、夜9時寝ること、おかずを余り食べないこと、背中を擦る、月二回来ました。

一回目診療後、両かかどの痛みが消えました。自信を持って、陶氏療法を実践し続けました。その内、首と胸辺りの小さいなイボが減りました。疲れないのは、毎回来る時話した感想です。

四年前、肝臓癌と診断され、1cmの腫瘍がラジオ波(高周波RF)治療で、消えました。今年7月、肝臓尾状葉で1cmの腫瘍が見つかりました。9月再検査でも、影があり、さらに後ろに二箇所の疑い影があると言われ、10月入院して、再発肝臓癌のラジオ波治療を予約しました。

10月16日、入院してCT検査で、癌腫瘍が見つからないで、翌日、造影剤を入れてのエコー検査、やはり腫瘍が消えました。色々な検査を経て、25日無事治療なしで、退院しました。

来週の予約でしたが、今日は待ちきれないで、診療に来ました。以上の入院経過を話しました。

彼女の診療のきっかけも縁です。7月、私の母の糖尿病退院一ヶ月、快気祝いの講演会で、偶然参加しました。母の糖尿病が治った紹介を見て、肝臓癌は治りましたかと聞かれました。答えは治ります、勿論本人自分で治ります。診療二ヶ月、こんな朗報で、沢山の患者に励みになります。

陶氏診療院、様々な患者が来ました。でも、やっていることは同じで、結論で言うと、全ての患者に、やっていることは健康づくりです。当たり前ことを実践する指導と監督です。皆さんが、出来ましたら、家族、他人にも指導が出来る、家族全員健康が実現できます。あなたもやってみませんか?
2012-10-27