陶氏診療院

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「スリングヨガが人に及ぼす影響」
カテゴリー 日本
代替療法師会(AMA)8月分科会8月19日(土)はテーマ「スリングヨガが人に及ぼす影響」、講 師:シンデレラトレーナーズ代表野田勝先生でした。

普段していない動き、使っていない筋肉、硬くなった筋、特に簡単に身体を逆さして、血液循環を促進して、身体がリラックスできます。

野田先生が説明した後、参加者が30分の体験をしました。講師とマネージャーの指導の元で、準備動作から、様々なヨガポーズを練習しました。最後に大きな布に全身を包んで、ライトも暗くして、数分間の瞑想も気持ちがとてもいいです。子どもを連れて、一度体験したいです。日曜日午前中が親子体験もやっております。健康と楽しみができます。

*スリングヨガとは、NY発祥のスリング(ハンモック:柔らかくて大きな布)を使用し、様々なポーズをとりながら流れるように身体を動かす新感覚エクササイズ。ポーズには「ヨガ」「ピラティス」「ファンクショナルトレーニング」の3つの要素があり、構成の仕方によって強度や目的を調整出来るため、誰でも気軽に楽しめる。空中ヨガには、エアリアルヨガ、ハンモックヨガ、アンティグラビティヨガなど様々な種類があるが、スリングヨガは、日本人が日本人の骨格や生活習慣に合わせて作った、「安全で楽しく効果的」なエクササイズ。

スタジオ名にある ”シエスタ”とは、スペイン語で午睡やお昼寝、昼の休憩を意味します。忙しい現代人がお昼休み的に寛げる空間、皆さまに居心地が良いなと思って貰えるような空間・美と健康に関するコミュニティ活動を提供したいと考えております。疲れた心と身体を休めてほしい、そして生きるエネルギーを復活させてほしい、皆さまの居場所の1つになってほしい、至福のひと時を過ごしてほしい、そんな思いでこのスタジオ名に決まりました。(ラシエスタHPにより)
2017-08-20